交感神経 過活性指数

61%

副交感神経 過活性指数

38%

がんばりすぎタイプ

あなたの自律神経の状態は、少しだけ交感神経優位タイプ

休息モードの副交感神経も活性ぎみですが、活動モードである交感神経は少し活性化しすぎている面がみられます。

【 特徴 】このタイプは身体も脳も活動的で、「次は何をしたら?」と隙間を埋めるような生活になりがちです。

【 ポイント 】「30分だけ何もしない、考えない」といった、完全OFFの時間をつくるとバランスがとりやすくなるでしょう。

失調度について

自律神経の乱れには、「失調度」があります。
バランスの崩れ度合いですね。

  1. 初期
    交感・副交感どちらかに偏る
  2. 興奮期
    交感・副交感ともに過度に活性化
  3. 衰弱期
    交感・副交感ともに不活性

【3.衰弱期】に入ってしまうと、自律神経のバランスを取り戻すのに時間がかかってしまいます。
・不安感
・倦怠感
が続くようなら、「まだ大丈夫」と頑張りすぎないでくださいね。

ご相談ください

ご自身の状態が健康の範囲内なのか、それともすでに自律神経が失調しているのか判断はむずかしいでしょう。

いま気になる症状

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