交感神経 過活性指数

61%

副交感神経 過活性指数

87%

反動おつかれタイプ

あなたの自律神経の状態は、副交感神経優位タイプ

活動モードの交感神経も活性化しているのですが、それよりも休息モードである副交感神経が活性化しすぎている面がみられます。

【 特徴 】このタイプは頑張りすぎた反動で、「やる気が出ない」といったメンタル面で消極的になりやすい傾向があります。

【 ポイント 】交感神経が活性ぎみ&副交感神経が優位なタイプの場合、生活のメリハリがポイント。休息の質を上げる工夫をすることで、活性化しすぎた自律神経が落ち着いてきます。

失調度について

自律神経の乱れには、「失調度」があります。
バランスの崩れ度合いですね。

  1. 初期
    交感・副交感どちらかに偏る
  2. 興奮期
    交感・副交感ともに過度に活性化
  3. 衰弱期
    交感・副交感ともに不活性

【3.衰弱期】に入ってしまうと、自律神経のバランスを取り戻すのに時間がかかってしまいます。
・不安感
・倦怠感
が続くようなら、「まだ大丈夫」と頑張りすぎないでくださいね。

ご相談ください

ご自身の状態が健康の範囲内なのか、それともすでに自律神経が失調しているのか判断はむずかしいでしょう。

いま気になる症状

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